【爆乳フルカラーエロ同人誌レビュー】女子大出身の新任女教師を性活指導。ハメまくった夏の話。

ここから本記事内容です!

こんにちは!アダルトチャンネル管理人です。

今回はサークル「すいのせ」さんのフルカラーエロ同人誌「女子大出身の新任女教師を性活指導。ハメまくった夏の話。」の紹介をしたいと思います。

まずはサンプル画像を見てみてください。

 

レビュー「女子大出身の新任女教師を性活指導。ハメまくった夏の話。」

いかがでしたでしょうか。

「女子大出身の新任女教師を性活指導。ハメまくった夏の話。」は新人爆乳女教師が性指導されちゃう系フルカラーエロ同人誌です。

同人誌内容

新人爆乳女教師の篠崎亜美は男子校で3か月ほど働き続けましたが、いまだに男子生徒たちとの距離が縮まらないことに悩んでいました。

校長にもそのことを指摘され、もっと積極的にスキンシップを取るようアドバイスされます。

そしてある日、担当クラスの男子生徒に相談事があると言われ、放課後に呼び出されました。相談内容は先生が担任になってからどんどん成績が落ちている、先生のエロい身体のせいで毎日オナニーばかりしてしまって勉強できないので何とかしてほしいというものでした。

まさか自分のせいでそんなことになっていたとは・・・とその事実に驚くと同時に亜美は慣れないながらも生おっぱい丸出しにし、授乳手コキで生徒のオナニーを手伝ってあげて性の悩みを解消してあげるのでした。

他の生徒も同じようなことで悩んでいるかもしれないと思った亜美は、次に自分が顧問をしている水泳部の一人に何か悩みがないか聞いてみました。

すると、先生のせいでムラムラして水泳のタイムが落ちている、ということを聞かされます。放課後、亜美はさっそくシャワールームでパイズリフェラなどで抜いてあげるのでした。

そして翌日、また別の生徒が相談があるとのことで放課後に亜美の元へやってきます。そしていきなりある画像を見せてきたのです。それは昨日水泳部の生徒とエッチなことをしていた画像。

この画像を弱みに脅され、亜美は1か月間その生徒の性処理ペットになってしまうのでした。

それから生徒がムラムラした時に都合よく呼び出され、学校や家でおっぱい揉まれまくってエロいことされまくってしまうのでした・・・という感じのフルカラーエロ同人誌です。

 

感想

背後からおっぱいを揉まれているパッケージ画像に大興奮したので読んでみましたが、めちゃくちゃエロかったです。

■新人爆乳女教師のビジュアル

まずヒロインである爆乳女教師の容姿が非常にエロいです。

ショートカットで天然っぽい優しそうな顔つきにムチムチ爆乳エロボディ。そしてそのエロい身体つきを強調するかのようなミニタイトスカートにノースリーブの童貞殺し服。立絵だけで十分エロいです。

困った表情や淫乱な表情などどれも可愛いくてそそられます。そして女子大出身で男をあまり知らない、という設定もいいですね。

■担任の女教師に性処理してもらえるシチュエーション

こんなエロい担任の先生に放課後授乳手コキやパイズリフェラなどで性処理してもらえるとかまさに男子高生のロマンで非常に興奮できるシチュエーションでしたw競泳水着半脱ぎ状態もたまりませんねw

■脅迫され、性処理ペットになってからおっぱいを揉まれるシーン

脅迫後に学校や家で背後からおっぱいを揉まれるシーンがあるんですが、これがおっぱいフェチの私にはたまりませんでしたw 特に家では競泳水着を半分ずらされた状態でのおっぱい露出だったのでエロさ倍増ですw

■絵柄が好きなら購入して損はない

まだまだ興奮ポイントを紹介したいですが、長くなってもあれなのでこのくらいにしておきます。

画力が高くて肉感のある絵でエロいのはもちろん、ボリュームも253枚とかなり豊富で満足できました。

私同様に絵柄が気に入ったのなら購入して損はないと思います。

 

作品内容

私のお気に入りの作品内容の一部を紹介したいと思います。

亜美先生が生徒に脅迫されて背後からおっぱい揉みまくられるシーンです。

生徒「すー、はー、すー、はー。はは、最高のニオイです。」

男子生徒はそういいながら背後から亜美の脇のニオイを嗅いでいた。

亜美(うぅぅ・・・なんで・・・イヤなのに・・・身体が熱くなってくる・・・)

「さて、そしたら次は、この汗ばんだブラの下が一体どうなっているか・・・」

そしてブラを外され、亜美の豊満な生の爆乳おっぱいが露出した。

「ひっ!!」

「服の上からでもデカかったけど、脱ぐとさらに凄い・・。」

「そういうことは、言わなくていいから。(うぅぅ、顔から火が出そうなほど恥ずかしい・・・)」

男子生徒は背後から両手でおっぱいを鷲掴みし、むにゅむにゅといやらしく揉みしだき始めた。

「あ、ああっ・・・♡んっ、ああぁああ・・・♡」

そして・・・