【フルカラーエロ同人誌レビュー】人妻幼馴染とひと夏のできごと3 DLO-14



ここから本記事内容です!

こんにちは!アダルトチャンネル管理人です。

今回はサークル「Digital Lover」さんのフルカラーエロ同人誌「人妻幼馴染とひと夏のできごと3 DLO-14」の紹介をしたいと思います。

まずはサンプル画像を見てみてください。

 

レビュー「人妻幼馴染とひと夏のできごと3 DLO-14」

いかがでしたでしょうか。

「人妻幼馴染とひと夏のできごと3 DLO-14」は爆乳人妻NTRモノのフルカラーエロ同人誌です。人妻幼馴染とひと夏のできごとシリーズの3作品目になります。

シリーズが初めて、もしくは前作がまだ未読という方は以下の記事から閲覧ください。

■1作品目

【爆乳人妻NTRフルカラーエロ同人誌レビュー】人妻幼馴染とひと夏のできごと DLO-07

2020.12.08

■2作品目

【フルカラー同人レビュー】人妻幼馴染とひと夏のできごと2 DLO-10 爆乳人妻不倫イチャイチャエッチモノw(エロ同人誌)

2020.12.09

同人誌内容

前作で爆乳人妻の瑠衣を完全に寝取ることを決意した主人公。しかし、旦那の泥酔事件を通して旦那の人となりを知ってしまい、寝取る行動が心苦しくなってきてしまいます。

それでもやっぱり瑠衣を自分のモノにしたいとおもった大樹は引き続き旦那のいない隙を狙ってセックスやデートを繰り返し、少しずつ、また少しずつ体だけじゃなくて心も自分に引き寄せていきます。

ある日、また旦那が懲りずに道端で泥酔してしまうのですが、その時に起きたある事件がきっかけで大樹と瑠衣はさらに仲を進展させます。連絡の頻度も毎日になり、時には大樹のプレゼントしてあげたアダルトグッズを使ってエロ写メを送ってくれたりするようにもなりました。

セックス中だけですが自分の送った指輪を薬指につけてくれたりと、大樹の計画通り着実に旦那から瑠衣を奪う計画は進んでいました。

着実に自分のものにするまであと少し・・・という感じのフルカラーエロ同人誌です。

感想

大人気同人誌の人妻幼馴染とひと夏のできごとシリーズもついに3作品目です。このシリーズのファンの私ですが、今作も非常に興奮させていただきました。

爆乳人妻のヒロインがエロ可愛すぎるのは3作品目なのでいうまでもないんですが、ストーリーのほうもさらに進展して、読んでいて面白かったです。様々な心情が入り混じりつつもさらに大樹と瑠衣が仲を進展させていくわけですが、このプロセスがたまらないですね。少しずつ、少しずつ旦那から奪い取っている感じがたまりませんねw

エロシーンは相変わらず最高にエロいんですが、ストーリーに気合が入っているせいか前作より中出しシーンが少し少なくなったような気がします。連続中出しはAVで堪能できない同人誌ならではの興奮ポイントなので、そこだけちょっと気になりました。とはいえ少し気になっただけで抜き性能はこれまで通り高いです。エロランジェリー姿とかマジエロいです。

人妻幼馴染とひと夏のできごとシリーズが気に入っているのなら今作も絶対読んだほうがイイと思います。次作もまだあるようですが、この先の展開がほんと気になりますねw

 

作品内容

私のお気に入りの作品内容の一部を紹介したいと思います。

デート中にずっとバイブを仕込まれて発情していた瑠衣が、自宅に帰ってきて即大樹にエッチなことされちゃうシーンです。

大樹「瑠衣ちゃん大丈夫?」

瑠衣「あ、ら、らめ♡もぉ・・・っ♡」

「イキすぎて帰り道足ガクガクでまともに歩けてなかったもんなぁ・・・うわーパンツぐしょぐしょじゃん♡瑠衣ちゃん何回イッたの?」

「大樹、くん・・・っ」

そういいながら大樹は瑠衣のアソコを指でパンツ越しになぞる。

「コレ、もお止めて・・・っ♡わたひ、しんじゃう・・よぉ♡」

「しょうがないなぁ・・・なら、これは止めようか。その代り、今度はこっちね♡」

そういってずっと瑠衣のアソコに入っていたバイブを取出し、さらに新しいバイブを代わりに挿入した。

「もお・・・っら、めっ♡止めてっ♡」

「本当に止めて欲しい?もっと欲しいんじゃないの?これでフェラしてくれたらおくちとマ○コに俺のチ○コが入って・・瑠衣ちゃんお望みの二本ざしだよ?チ○コ、ズボンからだすからフェラして♡」

「ふぁい・・・♡」

そして・・・

 

みんなの感想は?

続きが気になる展開
前作まで読んでいた者です。今作もストーリー、エッチシーン共に満足させていただきました。このサークルさんの特徴として、3作品で完結する作品が多いんですが、まさかの次作、4作品目につながるようです。主人公とヒロインの仲は今作でさらに縮まるんですが、まだ完全にNTRってはいません。次作でどんなエンドを迎えるのか、非常に楽しみですね。